グリーンライフノースの『比較』

他社との比較

比べればグリーンライフ・ノース

グリーンライフ・ノースだから出来る事、グリーンライフ・ノースでしか出来ない事

私たちは、コストを最小限に抑えながら、安全面、健康面に徹底的にこだわりました。
他社と比較されても絶対的な自信を持っています。徹底的に比較してください。

※下記は、同価格帯の一般的工務店やハウスメーカーとグリーンライフグループの標準仕様の比較です。

標準仕様での比較表

一般的な工務店やハウスメーカー グリーンライフ・ノース
完成保証 完成保証制度は任意のため、ほとんど加入していません。 完成保証に加入しています。
構造計算 木造の2階建ては、構造計算が必要ないため、構造計算はしていません。 全棟構造計算を実施しています。
VOC検査 実施していません。(出来ません。) 実施しています。(検査結果に自信があります。)
基礎 しっかりした根拠もなく、経験値で施工しているのが現状です。 構造計算のしっかりとした根拠のもと施工しています。
土台 米松や集成材などを防虫防腐処理した土台を使用しています。長持ちしません。 防虫防腐処理しなくてもシロアリや腐食に強い米ヒバの無垢材を使用しています。
構造体(柱・梁) 大事な骨組みにもかかわらず、安価で手に入りやすく、割れや狂いが少ないという作り手側の理由から集成材などを使用するところが増えています。外部に木をそのまま露出するログハウスやティンバーフレームでも、腐食に弱い木材を使用している会社がほとんどです。 ログハウスやティンバーフレームでは、世界一、構造材としては耐久性が高いと言われているウエスタンレッドシーダー(カナダ檜)を業界で唯一標準仕様としています。
一般木造住宅では、北海道の気候にあったマツ科の無垢材を使用し、なるべく構造体を表しにしています。
床の下地材 安価で施工しやすいという作り手側の理由から構造用合板を使用しています。 合板は一切使用しません。かわりに、乾燥された無垢材の下地材を使用しています。または、28mm以上の肉厚のフローリングを直接施工しています。
屋根の下地材 安価で施工しやすいという作り手側の理由から構造用合板を使用しています。 合板は使用せず、昔から日本の気候風土にあった野地板(松の無垢材)を使用しています。
外壁の下地材 安価で施工しやすいという作り手側の理由から構造用合板を使用しています。 合板は使用せず、かわりに、将来の解体時にもエコロジーな「モイス」を使用しています。
床板(フローリング) 工場生産された合板の表面に木目調のプリントされた合板フローリングが採用されています。 無垢材を使用します。
断熱材 ほとんど、グラスウール等を使った充填工法か、スタイロホーム等を使った、外張工法が単独で採用されています。 内部結露の発生させる可能性が少ないセルロースファイバーを採用しています。更に、外断熱(ESPボード)と遮熱外壁合わせたトリプル断熱を採用しています。
内部壁仕上げ材 クロスを仕上げ材として使用しています。 塗り壁か無垢の板張りを標準としています。
外部壁仕上げ材 工場生産されたサイディングを採用しています。つなぎ目のコーキングの寿命は短くて2年から長くても8年と言われています。将来にわたる膨大なメンテナンスコストは馬鹿になりません。 外断熱のESPパネルと一体にした割れにくく、つなぎ目がないメンテナンスフリーな漆喰壁を標準としています。板張りの場合、耐久性に優れているウエスタンレッドシーダ(カナダ檜)を採用しています。
内部ドア・建具 合板に木目調のプリントされた化合板ドアや集成材のドアを使用しています。接着面には木工ボンドが使用されています。 無垢の素材をにかわで接着したにかわドアを使用します。
階段材、カウンター材、幅木、建具枠 工場でプレカットされた集成材の階段材、カウンター材、手すりを採用しています。また、幅木や見切り、建具の枠材は、工場生産された木目調のプリントされたものが採用されています。 全て無垢材を使用します。階段材やカウンター材は、通常では入手困難なウエスタンレッドシーダーを採用しています。
ボンド 普通の木工ボンドを使用しています。 食べても人体に影響のでない膠(にかわ)を使用しています。
オーダーキッチン・家具 オプションで採用しているところもありますが、高額に設定されています。また、内部は、合板を使用されているメーカーがほとんどです。 本部の直営工場で作成される為、市価の約半分の価格で購入が可能です。内部まで合板を一切使用していません。
カーテン 安価な化繊カーテンをすすめています。 100%自然素材のオリジナルリネンカーテンをコストを抑えてご提供します。
安価な防虫畳や化学製品の畳を使用しています。 天然100%のい草を使用した畳表を使用しています。